前回の続きを書きます^^
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バスタブの縁に座って、人妻さんに咥えてもらいました。
人妻さんはチラチラと私の方を見ながらモノを美味しそうに舐めてくれます。
唾液が舌先からモノに糸を引く様子がいやらしくて、どんどん大きくなってしまいます。
「少し出てるよ〜」
そういいながら私の我慢汁も美味しそうに舐めていました。
人妻さんは唾液をモノに垂らすと、今度は手コキを始めました。
私の方をじっと見ながら、手はどんどん早く動いていきます。
このままでは早くも出てしまいそう・・・。
「ちょっと・・・出そうです・・・」
そう言うと人妻さんはいきなりバスタブから出て私の手を引くと、濡れた体のままベッドに横になりました。
そして私の方に向けて思いっきり足を開き、指でオマンコを広げると、
「ここに入れてっ」
風呂の水で濡れた陰毛が張り付いて、何ともいやらしい・・・。
私はカチカチになったモノをオマンコの入り口に当てて、ゆっくりと挿入・・・
と思ったら、当てた瞬間に人妻さんが腰を動かして一気に奥まで入れてしまいました。
「ああっ、気持ちいい・・・」
人妻さんはそのまま腰を動かしています。
私はエッチな腰の動きに興奮しながら、人妻さんのペースにのまれていました。
「後ろから突いて・・・」
一度体を離すと人妻さんは四つんばいになって、お尻を高く突き上げました。
お尻を掴んで一気にモノを挿入。
バックでの人妻さんのオマンコはすごく締め付けてきて、もう出してしまいそうです。
私は我慢できずに勢いよく腰を振ると、全て出し切ってしまいました。
・・・続く。